ミルクルーム「内緒で母乳のお小遣い稼ぎ」(分冊版2)の無料試し読み【最新エロ漫画】

ミルクルーム「内緒で母乳のお小遣い稼ぎ」(分冊版2)の作品名を教えて!【最新エロ漫画】
ミルクルーム「内緒で母乳のお小遣い稼ぎ」(分冊版2)ミルクルーム「内緒で母乳のお小遣い稼ぎ」(分冊版2)の作品紹介を教えて!【最新エロ漫画】
■「裕子と奈緒美」
FANZA
裕子は奈緒美の手をとって奥の部屋に入ると、奈緒美を部屋の中央に押しやって部屋のドアを閉めた。
ここもフローリングで六畳ぐらいの広さである。部屋の中は広々としていて、小さなオーディオセットと、大き目のセミダブルベッド、ベッドテーブルがあるだけ。裕子の寝室であった。
立ったまま、どうしていいかわからないという風情の奈緒美を見ながら、裕子はベッドに腰かけて言った。
「そんな深く考えることはないのよ。ちょっと前まで乳母っていたでしょ?それと同じよ。ちょっとお乳をあげる相手が大きいだけ。ね、まぁ、腰かけなさいよ」
奈緒美はまだ立ったまま、小さな声で裕子に訴えかけた。
「私、主人しか知らないんです。他の男の人に見せた子もないんです。それに、おっぱいの形も崩れちゃったし、恥ずかしくて駄目だと思います。それに……」
「大丈夫よ。うちのお客さんはそういうおっぱいが好きな人ばかりなの。あなたみたに可愛いママだったら、ひっぱりだこかもよ。ね、一度私にあなたのおっぱい見せて」
※表紙画像にAIを利用しております
